法人向け
データを真剣に扱う会社のための音声入力。
キーボードの前で働く、中規模から大企業のチーム向けです。言葉はデータベースに入りません。話した内容で学習することはありません。ISO 27001認証を取得し、GDPRに準拠しています。
導入
会社が用意できること
チームのライセンス
会社を招待し、人を外し、請求はウェブアプリから行います。オーナーは1人。チームに必要なライセンスです。
会社のサインイン
すでに運用している認証システムで、チームがサインインします。SAML は一緒に設定します。
契約
個別の請求、データ処理契約(DPA)、基本利用契約。営業に問い合わせるから。
言葉の扱い
言葉は、話した人のまま
学習には使わない
話した内容で学習することはありません。音声入力も、送ることを選んだ報告も、対象外です。
データベースには置かない
文字起こしは Glaido のデータベースに入りません。一時的な履歴は、話した人の端末に残ります。
自社の音声モデル
文字起こしは Glaido 自身の音声モデルで行います。音声は文字にするために使い、そのあと残しません。
審査できる形で
転送時と保管時に暗号化します。契約に必要ならデータ処理契約(DPA)を結びます。証明書とすべてのサブプロセッサーは Trust Center にあります。
認証
調達が聞いたときに、答えられる
法人向け
会社からよくある質問
データ
アクセス
導入
コンプライアンス