コマンドを使い始める

組み込みコマンドと、自分のツールを Glaido に接続する方法を、3分の動画で説明します。

音声入力は、話した内容を書き取ります。コマンドは、その内容で何かをします。この動画では、Glaido に最初から入っているコマンドを見せたあと、新しいツールをゼロから接続します。

動画の内容

  • 組み込みコマンド。 YouTube の動画を開いたまま、コマンドのショートカットを押して「この動画を、要点がはっきりした5つの箇条書きに要約して」と言います。何も選択する必要はありません。「史上最も背の高い人は誰」のような質問をすると、Glaido がウェブを検索して答えます。組み込みコマンド を参照してください。
  • カスタムツール。 動画では Glaido を Spotify に接続し、声のコマンドでプレイリストを再生します。Codex や Claude のような AI コーディングエージェントがツールを書き、Glaido が実行します。カスタム タブのボタンは収録後に変わっているため、現在の手順は カスタムツール に従ってください。
  • 承認。 何かを変更するツールが実行される前に、Glaido はコマンドウィンドウに承認カードを表示します。常に許可 にすると、次回からそのツールは確認なしで実行されます。確認なしで実行するものを決める を参照してください。
  • スイッチ。 カスタム タブのすべてのツールにスイッチがあるので、削除せずにオフにできます。

同じ動画はアプリ内にもあります。コマンド を開き、画面上部の コマンドの使い方を見る をクリックします。